忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

祝!アニメ復活

パチパチ殺生丸
クフフフフフフ・・・・・端から見たら、さぞや気色悪かろうなあ。
そう思いながらも止まらない笑み崩れた管理人の顔。
脳内は、今秋、再開されるTVアニメのことで一杯。
フッフッフッウフフフフフフフ、我ながら不気味~~~。
さ~~~て、まずは、アニメがどう展開するのか想像してみます。


前回は確か鬼の腹の中からの生還脱出で終了してましたね。
となると今回は初っ端にドカンと白童子が弥勒の風穴に吸い込まれて御陀仏になる場面が来る訳で。
そして畳み込むように神楽昇天の場面が
神楽が死ぬ回は視聴率を相当稼げるんじゃないかなと思います。
かなり気合入れて作画するのではないでしょうかね。


海外では、結構、殺神は人気があるようです。
現在は余裕で見れますが、以前は、もう冷や冷や物でした。
本当に胃が痛くなりそうな気分でしたよ。
アッ、今は【殺りん】が公式に認定されてますから、どうってことないんですけどね。
エヘヘヘヘ何てったって冥界編で兄上に取ってりんちゃん以上に大事なものは他にないってことが証明されてますから。


あの超絶に素晴らしい場面を原作だけでなくアニメでも見れるかと思うと今からワクワクドキドキです。
クゥ~~~~ファン冥利に尽きます。
殺りんファンやってて良かった~~~~



拍手[0回]

PR

『降り積もる思い(29)=闘鬼神=』

悟心鬼に噛み砕かれた鉄砕牙。
茫然とする俺の前に三つ目の牛、猛々(もうもう)に乗った冥加爺が現われた。
そして直ぐさま俺に猛々に乗って刀々斎の許へ行けという。
鉄砕牙を打ち直してもらう為に。
マア、武器が無くちゃ困るからな。
俺は折れた鉄砕牙と破片をもってアイツの塒(ねぐら)がある山に向かった。
無残に噛み砕かれた鉄砕牙を見てビイビイ泣き喚く刀々斎。
フン、俺だって、内心、悪いとは思ってんだ。
ギャアギャア煩(うる)せえぞ。
泣いてる暇があったらサッサと打ち直せ。
そしたらよ、刀々斎の奴、繋(つな)ぎが要るっつうんだ。
ヘッ、繋(つな)ぎ?
何だろって思ってたら刀々斎が俺に口を開けろっつから大きく口を開けたら。
ゴキュッ!
ジィ~~~~~ン・・・・
あっ、あの爺、俺の左の犬歯をヤットコで抜きやがった。
いっ、痛いじゃねえか、この野郎!
頭に来て、一発、殴ったら、あのクソ爺、半日もありゃ生えてくると抜かしやがった。
ったく、確かにアイツの云った通りに半日もしたら新しい歯が生えてきたけどよ。
それにしても一言、歯を抜くなら抜くと断ってからにしやがれ。
鉄砕牙を打ち直すのに三日三晩かかるんだとよ。
俺は、ひとまず、仲間の許へ戻った。
明日には鉄砕牙が戻ってくる。
選(よ)りによって今宵は月のない晩、朔(さく)の日だ。
俺が月に一度だけ妖力を失う日。
白銀の髪は、お袋譲りの黒髪に、金色の目も黒い目に変化する。
爪も牙もない無力な人間になっちまう。
こんな時に襲われたら・・・・ひとたまりもねえな。
ひどく心許ないぜ。
そんな気分でいたら、かごめが話しかけてきた。
まだ本物の妖怪になりたいのかって。
そう訊かれて正直な話、俺はえらく途惑った。
初めて、かごめと逢った時、あの頃、俺は間違いなく本物の妖怪になりたかった。
その為に四魂の玉が欲しかったんだ。
でも、五十年前の俺と桔梗の悲劇の真相を知って目的が変わっちまった。
今は奈落を討ち果たす為に、かごめや仲間と共に四魂の欠片を追って旅をしてる。
本物の妖怪になりたいなんて望み、コロッと忘れてたぜ。
あの時、妖怪化して悟心鬼を引き裂いた時の俺は・・・・本物の妖怪だったんだろうか。
急に体が熱くなって・・・・。
俺は、純粋に獲物を引き裂くのを楽しんでいた。
喜びさえ感じてた。
俺は・・・・俺の心は・・・・
エエイ、今は、それどころじゃねえんだ。
とにかく今夜一晩やり過ごさねえと。
以前なら何処かにジッと身を潜め息を殺して敵に見つからないようにしてた。
でも、今は、かごめや弥勒、珊瑚に雲母(きらら)、七宝が居る。
仲間同士、集まって火を焚いて野宿だ。
ドンドン俺の秘密を知ってる奴が増えてる。
良いんだか悪いんだか。
ン~~~かごめが云うには良い事なんだろうぜ。
そうやって、色々と考えながら星を眺めてたら、おいでなすったぜ、厄介ごとが。
夥(おびただ)しい邪気を撒き散らしながら現われたのは短躯の妖怪。
髑髏(どくろ)を首飾りみてえにぶら下げてやがる。
不気味な野郎だな。
禿げ上がった額の上に盛り上がった瘤(こぶ)が角みてえだ。
奴が名乗ったところによると名は灰刃坊(かいじんぼう)、刀鍛治だとよ。
腕にしてるのは見るからに禍々しい邪剣、“闘鬼神”。
灰刃坊が云うにゃ闘鬼神は悟心鬼の牙から打ち起こした剣だそうだ。
つまり、悟心鬼の怨念まみれの剣ってこった。
フン、それなら、闘鬼神が俺の血を吸いたがるってのも道理だな。
悟心鬼を殺したのは俺だから。
ケッ、相手になってやるぜ。
飛び出していこうとする俺を庇って弥勒と珊瑚が飛び出す。
七宝とかごめは俺を引きとめようとする。
ゲッ、珊瑚が投げた飛来骨を、灰刃坊め、易々(やすやす)と闘鬼神で両断しちまいやがった。
なっ、何て剣だ。
そうか、鉄砕牙でさえ噛み砕いた悟心鬼の牙で出来た剣だ。
飛来骨ごとき何の造作もないってことだな。
それを見て取った弥勒が素早く攻撃対象を剣から使い手に切り替える。
法力を込めた御札を灰刃坊めがけ投げつけた。
狙い違わず灰刃坊の顔面に貼り付いた御札。
ジュッ・・・・
動きが止まった灰刃坊の顔面を弥勒が錫杖で思いっきりぶっ叩く。
ドサッ・・・倒れる灰刃坊。
頭をかち割られてるんだぜ。
普通なら勝負あったと誰もが思うだろう。
だがな、次の瞬間、灰刃坊の奴、立ち上がって攻撃してきたんだ。
どう見てもまともじゃねえ。
何かに操られてる。
そうか、敵は灰刃坊じゃねえ。
あの剣、闘鬼神だ。
灰刃坊が俺を挑発しやがる。
コソコソ女子供の後ろに隠れてるだと!
馬鹿にしやがって。
我慢ならねえ。
奴に向かっていこうとした矢先、ゴロロロ・・・雷の音が。
ズウウウウン・・・・地響きと共に刀々斎が三つ目の牛に乗って現われた。
見れば打ち直した鉄砕牙を抱えてるじゃねえか。
素早くひったくって自分の腰に差す。
ンッ、刀々斎の奴、灰刃坊と知り合いなのか。
弥勒も不思議に思ったんだろう。
どういう関係か聞いたら、これが、灰刃坊は刀々斎の弟子だってんだから驚いた。
尤も、とっくの昔に破門したらしいがな。
然も、その理由ってのが、またトンデモナイ。
灰刃坊の奴、一本の刀を作る為に、十人の子供を殺してるんだとよ。
血と脂を刀に練り込んで怨みの妖力を与える為にな。
こんな外道、生かしちゃおけねえぜ。
鉄砕牙を抜き放ち野郎と対峙する。
でも、妖力を失ってる今の俺じゃ鉄砕牙は変化しない。
エエイッ、迷ってる暇はねえ!
そのまま灰刃坊に打ち掛かる。
カカッ、ババッ!
何っ、組み合っただけで弾き飛ばされた!?
アチコチから血が噴き出す。
これは闘鬼神の剣圧か!?
倒れこんだ俺に灰刃坊が打ち込んできた。
それを鉄砕牙で受け止める。
カッ、何とか持ちこたえる。
変化はしないものの少しは頑丈になったらしいぜ、鉄砕牙。
ズタボロの俺を見て灰刃坊が余裕をかましてやがる。
だがな、そろそろ時間切れだぜ、灰刃坊。
夜明けだ、変化が始まる。
力が、妖力が戻ってくる。
ザワ・・・ミシ・・・爪が、牙が伸びる。
髪の色も目の色も変化する。
一気に鋭くなる嗅覚と聴覚、イヤ、五感の全ての感度が上がる。
そうだな、例えるならボンヤリとしか見えなかった風景が急にクッキリ見えてくるって感じかな。
脆弱な人間の能力を野生の本能が覆い尽くしていく。
力が漲(みなぎ)る。
半妖に戻った途端、脆弱な身体が変化して治癒能力が増し傷を治す。
瞬時に塞がり、もう跡形もない傷跡。
同時に鉄砕牙自体も細身のボロ刀から幅広の剛刀に変化する。
それは良い。
良いんだが・・・・重い!
なっ、何で、こんなに重いんだ!?
持ち上げるのさえ容易じゃねえんだぞ。
頭に来て刀々斎に理由を問い質したら、それは俺の牙の分だって答えやがった。
クソ~~~こんなんじゃ振るうことも出来ないじゃねえか。
そんな俺を見て灰刃坊が好機とばかりに突っ込んできた。
畜生、闘うしかねえ。
渾身の力を振るって滅茶苦茶重い鉄砕牙を肩で持ち上げ闘鬼神と打ち合う。
ギャン、カカッ、ギリ・・・・
互角か?と思ったが次の瞬間、灰刃坊の身体が切り裂かれバラバラと落ちていく。
シュ————地面に突き刺さった闘鬼神。
灰刃坊の右手だけが闘鬼神を握ったまま残っている。
闘鬼神の凄まじい剣圧に灰刃坊の身体が耐え切れなかったらしい。
灰刃坊に勝ったのは良い。
だがな、この鉄砕牙の異様な重さ、どう使えってんだ!
頭に来て刀々斎に喰ってかかったら、あのクソ爺、何て答えたと思う。
身体を鍛えろだあ!?
予想通りのアホな答えに、また一発、殴っといた。
全く碌でもねえ。
それはそうと使い手が死んだってのに闘鬼神の邪気は一向に消えない。
トンデモナイ置き土産をしてってくれたもんだぜ、灰刃坊。
俺達は、残った闘鬼神をどうしようかと相談し始めた。
その最中(さなか)、暗雲垂れ込める中からゴロゴロと響く雷鳴。
ドオオオン・・・・闘鬼神に稲妻が落ちた。
ジュッ・・・高熱に焼き尽くされる灰刃坊の右手。
ゴ————風を裂いて現われたのは双頭の竜に跨(またが)った殺生丸!
何故、コイツが此処に!?
だが、事情を聞けば、闘鬼神を灰刃坊に打たせたのは殺生丸だっていうじゃねえか。
然も、あの邪気塗れの闘鬼神を、殺生丸の奴、易々と御(ぎょ)しちまった。
生みの親の灰刃坊でさえ邪気に呑まれ命を落としたってのにだ。
クソッ、相変わらず底知れない強さだぜ。
闘鬼神を手中に収めるや、即座に、俺に勝負を挑んできた殺生丸。
確かめたいことが在るとか抜かしてな。
満足に振るうことさえ叶わない程、重くなった鉄砕牙。
圧倒的な不利を見越して、かごめが俺を止める。
ケッ、待ってくれって頼んで聞いてくれる相手かよ。
アイツとは何時だって顔を合わせりゃ闘うしかねえんだ。
クッ、おっ、重い。
スシリと手に堪える重みだ。
襲ってくる白刃を鉄砕牙を立てて躱(かわ)す。
重くて振るえねえからな。
そうしながらもビシビシと血が噴き出す。
さっきも経験したが闘鬼神の剣圧のせいだ。
こうなったら、一振り、一振りで決めないとやられる!
覚悟を決めて振るった一撃は殺生丸に軽々と受け止められちまった。
俺の方はビシビシとアチコチから血が噴き出してるってのに。
クソッ、殺生丸は涼しい顔で掠り傷ひとつ負ってない。
鉄砕牙を受け止めて瞬時に以前との違いを覚(さと)ったんだろう。
殺生丸の奴、少し鉄砕牙が重くなったのか?なんて聞いてきやがる。
馬鹿野郎、少しじゃねえっ!
俺が言い返すと同時に弾き飛ばされちまった鉄砕牙。
弾(はず)みで俺まで吹っ飛ばされた。
畜生、殺生丸め、相変わらずの馬鹿力だ。
俺の手を離れた途端、鉄砕牙が元のボロ刀に変化する。
エエイ、もう、あんな重い刀、要らねえ。
あれじゃ、どう頑張ったって勝てるものも勝てねえ。
丸腰で向かっていく俺に殺生丸がピタリと闘鬼神を向ける。
すると触ってもいないのに剣圧で吹き飛ばされた。
押し戻される身体、噴き出す血。
為す術もなく俺は草叢(くさむら)にうずくまった。
やられる!
そう思った瞬間、何かが、ゾワリと俺の中で蠢(うごめ)く。
悟心鬼を殺(や)った時と同じ感覚。
あのままだったら、妖怪化してたんだろうな。
でもな、あの時は、刀々斎が助け舟を出してくれた。
火吹きの術で周囲を火の海にして殺生丸の注意を逸らし、その間に、みんなで逃げた。
それ以後、闘鬼神は、魍魎丸に折られるまで殺生丸の愛剣になった。
唯な、あの剣は見るからに物騒だった。
何でかっていうとだな、普通、刀剣ってのは鞘と一対になってるもんだろ。
だがな、闘鬼神には鞘がねえ。
ギラギラした刀身が剥き出しになってた。
鞘を用意する前に灰刃坊が闘鬼神に取り憑かれちまったせいだけどな。
結果、灰刃坊は命を落とす羽目になった。
これまでの所業が所業だから、因果応報なんだろうけどよ。
とにかく、そういう訳で闘鬼神は抜き身のままだった。
そんな危ない剣を、殺生丸の野郎、全然、気にせず腰に差してやがったんだぜ。
フッ、考えてみれば殺生丸自身、以前は抜き身の剣みてえに怖ろしく危ない奴だった。
あんな危ない闘鬼神を扱えるのは、それ以上に危ない殺生丸だけだったってこったろうな。



拍手[0回]

『境界のRINNE』第13話(祟り)


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


犬夜叉のTVアニメ復活のお陰で『RINNE』に気合が入りません。
アア~~~兄上りんちゃ~~~ん邪見~~阿吽~~
もう完全に心のベクトルはソッチ


昨日、拍手とコメントを贈って下さった御方に感謝致します。
ウフフフ、有難うございます。
脳内は、あの冥界編での兄上とりんちゃんのシーンで一杯です。
想像するだけで萌えがパア~~~~~と拡がります。
キャホホ~~~~~
萌えの枯渇&夏バテで気力が萎えかかってましたが、今回のアニメ復活で一気に萌えが急速チャージできました。
気合を入れてブログ運営&新作に取り掛かれそうです。
そんな訳で今回も『RINNE』は大幅に端折らせてもらいます。



新たな事件は生霊問題。
電信柱に突き刺さった男子(名前:轟レイジ)空から舞い降りたタキシード蝙蝠(こうもり)男。
(セーラームーンにタキシード仮面っていたわよね)
頬に一筋の妖線がチョッピリ兄上っぽい。
でも可愛い系のイケメン。
アア~~~萌えない
管理人は、やっぱり綺麗系&格好良い系が好き。
その点、兄上は完璧だった


タキシード蝙蝠男が男子に書き付けたのは『祟』の文字。
しかも、字、間違ってる。
横一線が足りない。
電信柱突き刺さり男子レイジは事故で現在、病院に入院中の身。
ついでに意識不明(生霊がフラフラどこか行ってるから)。
詳しい事情はここに書かないけど、とっても間抜け。


何の思い違いか、自分の彼女に祟ろうとする生霊のレイジ。
親友(トモヤ)と自分の彼女(スズ)が出来てると思い込んでます。
ここでRINNE君が掃除機で生霊を吸い込んで元の体に戻そうとします。
しかし、それを阻止したのがタキシード蝙蝠男。
掃除機のホースを切ったのはキャッシュカード。


貧乏なRINNE君に比べアイテム自体、如何にも金持ち臭い。
着てる服もタキシードと高級そうだし。
更にRINNE君とも旧知の仲みたい。
犬夜叉における兄上的立場のキャラなのか
そんでもって以下次号です。



 

拍手[0回]

幸せ一杯、胸一杯

殺りんラブラブ
動いている兄上が、りんちゃんが、邪見が、阿吽が、もう一度見れる~~~~

ヨヨヨッ、もう嬉し泣き~~~~
コミックス36巻から完結編56巻までをアニメ化という事は・・・・。
前期のアニメが大体4年(1巻~~35巻、オリジナルストーリーも交えて)。
という事は、今回は二年くらいの長さかな。
前回と違い原作が完結してるから、わざわざオリジナルストーリーを作る必要は無いだろうしね。


クククッ、殺りんファンが泣いて喜ぶ冥界編もアニメ化
当然、あの素敵な御母堂さまも御登場遊ばすのよね~~~~
桔梗昇天編も、勿論、やってくれるのよね~~~~
ウワ~~~~~もうもう楽しみで楽しみで堪りませんがな。
超飛び切りの元気玉をもらった気分です。


※今日は犬夜叉のTVアニメ化の情報で興奮しすぎてますので『境界のRINNE』のサンデー情報は明日にします。
 

拍手[0回]

万歳!万歳!万歳三唱!

万歳!万歳!万歳!


祭りだ! 祭りだ!


犬夜叉アニメ第二期が、完結編

が、今秋から放映決定。


アア、もう興奮して今ひとつ冷静

になれない。


もっと落ち着いてから再度記事に

します。


ウワァ~~~~~~~~~~~

拍手[0回]

反省!!!


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


ブログを立ち上げて以来、のっぴきならない事情でもない限り二日と続けて休んだことが無かった管理人。
アウウウ~~~~今回、管理人は三日も無断欠勤してしまいました。
自慢じゃないけど管理人は至って品行方正に生きてきました。
学生時代は勿論、社会人の時だって真面目一筋。
それなのに、それなのに毎日毎日セッセと手を掛けて育ててきたブログを三日も休むなんて・・・・・。
何てこった

拍手[0回]

遂に始まった夏休み


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


遂に夏休みが始まった
全国のお母様方にとって恐怖のロングロングバケーションが。
アウウ~~~~毎日おさんどんが
唯でさえ暑苦しい日々が、より一層、暑苦しくなるのじゃ。
ハア~~~~とにかくやり過ごすしかない
九月一日まで淡々と耐えるのじゃ


それに当ブログ三周年(8月8日)が目前に迫ってきています。
大作は無理でもチョイと気の利いた小編くらいは用意しないと。
何ぞ新作を物にしないとお客様方に申し訳が立たない。
この処、随分、気が抜けてたからねぇ~~~。
とにもかくにも何とかします。

拍手[0回]

『境界のRINNE』第12話(無くしたもの)


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


今回の話は、全然、盛り上がらない内容でした。
最初から最後までハア~~~
結局、歌川ミソラ(美空ひばりのもじり)の探し物は差し歯。
プールで溺れたのは差し歯を捜していたから。」
今回の事件の落ちは美人と評判だったから聴衆の面前に歯抜けの間抜け面をさらしたくなかったというだけの理由。


そ、そんな理由が未練か
アホ臭くて何ともかんとも脱力感が・・・・・。
シリアスがメインの『犬夜叉』ファンである管理人。
どうもギャグ調に乗れません。
そのせいでサンデー情報を書く気がちっとも起きませんでした。


ア~~~もっと感情移入できるキャラ(格好良いイケメンの兄上タイプとか、可愛いりんちゃんタイプとか)が出て来ないもんでしょうか。
萌えが足り~~~~~~ん


拍手[0回]

ベトベタ~~~な日々

高温多湿、これぞ日本の夏ですな。
もう毎日、蒸し蒸しと暑いです。
ベトベタ~~~な日々です。

カラリなんてお世辞にもいえません。
夜も熱帯夜で寝苦しくって溜まりません。
ハア~~~消耗する。
梅雨って終わったっけ?

空には夏特有のモクモクとした入道雲が、蝉も登場してきました。
ジィ~~~ジィ~~~と五月蝿く鳴き始めてます。
夏本番の始まりです。
今年もきっと暑いんだろうな。


 

拍手[0回]

やめられない、止まらない

只今、管理人、活字中毒モードMAXIMUMです。
三年前、ブログを立ち上げる前の殺りん小説読みまくり状態の時と同じレベルです。
読んで読んで読みすえてます。
この記事を書くため、無理矢理、打ち切ってきたくらいです。
ウ~~~~とにかく現在は活字を小説を読みまくらないと気がすまないんです。
この状態が落ち着いたら執筆モードに切り替わるだろうと思います。
それまで申し訳ありませんが更新状態がパッとしないでしょう。
悪しからず御了承下さいませ。

拍手[0回]