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バキッ!


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


風が、午前中、滅茶苦茶強く吹いてました。
今もそうなんですが・・・。
管理人は紫外線アレルギーです。
その為、いつも晴れ雨と兼用の日傘を差してます。
いつものように愛用の日傘を差してました。
すると余りの風の強さに傘の骨がバキッ!
ヒョエ~~~~~~~ッ
帽子もすっ飛んで危うく道路に飛び出しそうでした。
傘はパーになるわ帽子は無くしそうになるわ。
エライ目に遭いました。


【:私信:】
M白さま、本日、お手紙投函しました。
ニャンコの切手を貼ってニヤニヤ悦に入ってました。
投函直前に、もう一度、見直したら・・・ニャンコの切手は50円、手紙は封書。
アウッ・・・慌ててワンコの切手(50円)を足して貼りました。
私のアホンダラ 危うく顰蹙(ひんしゅく)を買うところでした。
ハア~~~見直して良かった


4月13日に拍手を贈って下さった方々に御礼申し上げます。
有難うございます。いつも励みになってます。
急に寒さがぶり返しました。皆さま、体調は大丈夫でしょうか?
猫目石は、もう用無しだと思ってたドテラを引っ張り出して着てます。
そろそろ仕舞おうと思ってたコタツも保留です。
季節の変わり目って本当に油断できませんね。


コメントを贈って下さったサナさまへ
      

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資料本ドッサリ

ほくそえむ御母堂様

クフフ・・・ムフフ・・・資料本がドッサリ。
オホホホホホホホホホホホホホホ・・・。
服やバッグを買うよりも遥かに楽しいですね。
ご本を買うのは!♪♪♪!
例え、それが積読(つんどく)になろうともです。
ン~~~~管理人って変かしら?????
マッ、それでも誰にも迷惑かけてないんだし構わないわよね。


管理人、本だけは贅沢してます。
図書館も悪くないけど返却しなくちゃいけないのが面倒臭い。
気に入った本は自分の物にしないと面白くないから。
そんなこんなで本屋さんが大好きです。


4月12日に拍手を贈って下さった方に御礼申し上げます。
有難うございます。感謝+感謝にございます。
『愚息日記』、1200字をオーバーしました。
出来るだけ早く公開できるよう頑張ります。

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春雨


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


朝から雨が降り続いてます。
春雨ですね。
まずは拍手の御礼から。
4月10・11日に拍手を贈って下さった方々に感謝致します。
有難うございます。いつも励まされてます。嬉しいです。
『愚息日記⑲』の字数、1000字ほどになりました。
チョロッと浮気心が・・・。
夢幻の白夜で書いてみようかな?な~~~んて。


【私信】M白さま、お手紙届きました。早速、お返事書きます。

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絶賛大放置・・・作品




ズ~~~~~~~~~~~~~~~~~ッと放置してた作品を仕上げました。
昨年の暮れ、12月30日からホッタラカシにしてたから、延々、百日ほど経過してます。
アハハハハハハハハハハハハ・・・・(乾いた笑い)。
そゆことで大放置してた『降り積もる思い(31)=かごめと桔梗=』を、この後、公開します。
イヤハヤ、滅茶苦茶、遅くなりまして申し訳ありません。
こんなに長いこと放りっぱなしにした作品は初めてです。

上の作品はカテゴリーからクリックして御覧下さい。
御手数かけまして申し訳ありません。


4月8・9日に拍手を贈って下さった方々に感謝致します。
有難うございます。いつも励まされてます。
桜が散り始めてます。桃の花は、まだまだ咲いてます。

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『春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)=楓=』



 ※上の画像は『妖ノ恋』さまの使用許可を頂いてます。


ピ———チチチッ・・・
小鳥たちの囀(さえず)りが辺りに響く。
穏やかな陽射しが心地よい春のある日。
愛らしい声が、ワシを呼ぶ。

「楓さま、急いで!」

「そう、せかすな、りん」

「だって生まれちゃいますよ」

「亭主殿は留守か?」

「お仕事ですって」

「まあ、三人目ともなればな」

途中、骨喰いの井戸の側を通り過ぎた。
そうか、もう、あれから三年も経つか。
ワシの名は楓、この村を守る老いた巫女だ。
今から向かうのは臨月の珊瑚の処。
先程、産気づいたと村の者が知らせてくれたのだ。
奈落を滅して風穴の呪いが解けた法師殿は退治屋の珊瑚と夫婦(めおと)になった。
二人の間には、もう既に子供が二人いる。
双子の女の子だ。
二年前に生まれた。
だから今回のお産は三人目になる。
退治屋をしていた珊瑚は女としては大柄で体力もある。
前回は初産(ういざん)で、しかも双子だったから産道が開くのに時間がかかった。
二度目の今回は、もっと早いだろう。
家に駆けつけてみれば、珊瑚が呻(うめ)いておった。
ムッ、やはり、かなり産道が開いておるな。
このまま産ませてしまおう。

「りん、急いで湯を沸かすのだ」

「はいっ!」

囲炉裏の熾(お)き火に、りんが息を吹きかけ火を熾(おこ)す。
干した枯れ葉を放り込めば忽(たちま)ちに火が赤々と燃え出す。
後は水の入った釜を掛け、時々、薪(まき)を足せば良い。
珊瑚は出産経験があるだけに、かなり落ち着いている。
だからだろう、双子の娘達も母親の心配をしながらも怖がってはおらん。
中には初めてのお産で余りの痛みに泣き喚いて暴れたりする者もおるからな。
そうなると、まず、お産そのものよりも産婦を落ち着かせる方が先になる。
半時(=約1時間)ほど経った頃だろうか。
赤子がスルリと産道をくぐり抜け顔を出した。
ワシが赤子を取り上げ、介添えはりんが務める。
ほぎゃっ・・ほぎゃっ・・ほんぎゃ~~~
大きな産声が上がる。

「よしっ、頑張ったな、珊瑚」

「元気な男の子だ」

「生まれましたか」

赤子を産湯(うぶゆ)に浸(つ)からせたと同時に亭主の法師殿が仕事から戻ってきた。
後ろには大きな米俵(こめだわら)を三俵も軽々と担(かつ)いだ犬夜叉がおる。
相変わらずの馬鹿力だな。
村に住み着いた法師殿は犬夜叉と組んで妖怪退治を専門に請け負っておる。
それにしても、随分と荒稼ぎをしてきたものだ。
これまでにも、分限者からは『お札一枚で米一俵』などと法外な退治料をふんだくっておったが。
今回は、お札を三枚も使ったのか。
まあ、法師殿も今日からは三人の子持ちだ。
家族を養う為にも、しっかり稼いでもらわねばな。
りんが、テキパキと産後の始末をしておる。
わしの手伝いを始めて、もう三年、手馴れたものだ。
そういえば、前回の珊瑚のお産の時も、りんが介添えをしたのであったな。
殺生丸から、りんを託されて、まだ一年経つか経たないかの頃だった。
あの頃は、まだ慣れなくて、いささかおっかな吃驚(びっくり)の体(てい)であった、りん。
お産に立ち会うなど初めての経験であったろうからな。
その後、何度も村の女の出産に立会い、今ではワシの助手を立派に務めるまでになった。
お産や月のもの、女に必要な知識が極(ごく)自然に身についたりん。
ンッ?・・・アア・・・そうか。
もしかすると、これも、殺生丸が、りんをワシに預けた理由の一つかも知れんな。
奈落を滅してから三日後、光の柱が立った。
光の柱が消え去った後、骨喰いの井戸が何事もなかったかのように元の場所に現われた。
そして、犬夜叉が骨喰いの井戸を通って戻ってきた。
だが、かごめは戻ってこなかった。
「かごめは無事だ」と告げるなり走り出し姿を消した犬夜叉。
犬夜叉が走り去った後、今度は、まるで計ったかのように犬夜叉の兄の殺生丸が村に現われた。
りんとお供の小妖怪、あの矢鱈(やたら)口煩(うるさ)い邪見を連れてな。
正直な話、あの時は何をしに来たのかと思っておったな。
すると、あの大妖が、徐(おもむろ)に口を開き、何と、ワシに、りんを預かれと申すではないか。
驚いたぞ、まさか、あの犬夜叉の兄が、そんな事をワシに頼もうとは思いもせんかったからな。

「人の仔は人の中で育たねばならぬ」

確かに、あのまま、あの大妖が幼いりんを連れ歩くことは感心せなんだ。
それもあって、りんを預かることを承諾したのであったが。
あれから、もう、三年が過ぎた。
当初、ワシは、もう、殺生丸は村に姿を見せないだろうと思っておったのだが・・・。
予想は、完全に外れた。
姿を見せないどころではない。
あ奴は、殺生丸は、キッチリ、三日おきに、りんに会いに村にやって来るのだ。
それは三年後の今も変わらん。
犬夜叉が、三日に一度は骨喰いの井戸に入っておったのと良い勝負だな。
どうも、あの化け犬兄弟は根本的な処が似ておるようだ。
殺生丸は、いつも、何かしら土産(みやげ)を携えて村に来る。
ある時は食いものを、また、ある時は着物を、別な時は櫛だの、帯だの、果ては家具調度だのと。
それは、もう、実に多岐に亘(わた)る。
おかげでワシの家では貰(もら)い物を納めきれなくて、わざわざ裏に物置小屋を建てて収蔵せねばならん程だった。
どれもこれも、そんじょそこらではお目にかかれんような上等の品ばかりだ。
特に着物や帯には目を瞠(みは)るぞ。
こんな鄙(ひな)びた農村では、一生、目にすることも叶わないような色鮮やかな着物と帯の数々。
色も、そうだが、手触りが、これまた素晴らしい。
最初は麻が多かったが、りんが成長するに従い絹物に変わってな。
何とも艶々(つやつや)とした美しい光沢を放つのだ。
これほどの質と量、大国の大名の姫君の嫁入り道具にさえ引けを取るまい。
イヤ、実際、りんは殺生丸に取って『姫』以外の何者でもないのだろうが。
ワシが、りんを引き取って間がない頃、いずれ、りんが大きくなったら、誰ぞ良い相手を捜して嫁にと考えておった。
だが、こうまで熱烈な殺生丸の、りんへの執着を見てしまっては是非もない。
この村に限らず近郷近在にりんの存在は知れ渡っておる。
巫女であるワシの“養い仔”或いは“狗神の姫”として。
りんは鄙(ひな)には稀(まれ)な器量良しの上に性格も良い。
当然、りんに目を付ける男は少なくない。
年々、美しくなるりんに惚れこむ男は老いも若きも増える一方だが。
如何せん、殺生丸が相手ではな。
諦めるしかなかろう。
端(はな)から勝負にならん。
あらゆる面において。
それでも、そう簡単には諦めきれんのが人の情というものなのだろう。
村の若い衆が遠巻きにチラチラとりんを眺めておるのを良く目にする。
近頃のりんは、めっきり娘らしくなったからな。。
そのせいだろうか、殺生丸が頻繁に村の周辺に出没するようになった。
あれは、明らかに、りんに懸想する男どもに対する威嚇と牽制であろうな。
『りんに手を出すな!』という。
イヤハヤ、殺生丸も、内心、気が気ではないのだろうて。
ともかく、りんが成長した暁には、必ずや、殺生丸が迎えに来るだろう。
それは、最早、確定といってもいい事実だ。
だから、それまでは、婆さまと孫として仲良く暮らしていこうと思っておる。
そうそう、大層、喜ばしい知らせがある。
三年ぶりに、かごめが戻ってきたぞ。
犬夜叉を始めとして七宝や弥勒、珊瑚が、それはそれは喜んでな。
アア、勿論、ワシも嬉しいさ。
何せ、かごめは、桔梗お姉さまの生まれ変わりだからな。
妹であるワシとも浅からぬ因縁がある。
奈落と四魂の玉が滅したのは、かごめが、この時代に来てくれたからこそ可能となった。
そして、これからは犬夜叉と共に此処(ここ)で暮らしてくれるのだ。
桔梗お姉さまが望んで叶わなかった願いを、かごめが叶えてくれる。
こんな嬉しいことが他にあろうか。

「楓さま、殺生丸さまに着物を見せに行ってきます」

「ああ、りん、行っておいで」

先日、殺生丸が持ってきた新しい小袖を身に纏(まと)い、りんが嬉しそうに駆けていく。
邪見が人頭杖を片手に、慌てて、りんの後を追う。
薄紅色の小袖、躍るような手毬文様が、愛らしいりんに良く似合う。
満開の桜の中、柔らかな春風が吹きすぎる。

「・・・春爛漫だな」

春の陽光に目を細め楓はソッと呟いた。
のどかで平和な村の風景。
戦国の世が終わったわけではない。
今も各地は戦乱に明け暮れている。
それでも、ここ数年、楓の村の周辺ではチョッとした小競り合い程度で戦(いくさ)はない。
天候にも恵まれ豊作が続き飢えに泣く者もいない。
(こんな日々が・・・少しでも長く続いて欲しいものだ)
楓は心の中でひとりごち薬草の仕分けを続けた。

                    了

::【後書き】::
そういえば、今日は四月八日、潅仏会(かんぶつえ)。
お釈迦様の誕生日、花祭りの日でした。
そういう日に、この作品を公開できるとは実に縁起が良いです。
これも巡り合わせでしょうか?
完結編アニメの最終回に刺激されて書き上げた作品です。
楽しんでいただければ幸いです。(●^o^●)

                  ◆◆猫目石

                2010.4.8.(木)
 

拍手[15回]

拍手&コメント御礼

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昨日に続き今日も肌寒いです。
慌てて冬物を取り出して着込みました。
こうも気温がジェットコースターのように上がり下がりすると風邪を引きそうです。
皆様も、くれぐれも、ご油断なさいませんように。


4月7日に拍手を贈って下さった方々に感謝致します。
有難うございます。ジャイアンではありませんが「心の友よ!」です。(●^o^●)
お陰さまで新作『春風駘蕩(しゅんぷうたいとう)=楓=』、完成しました。
本日、公開致します。


当方のごり押しのオネダリを快く許してくださったCさま。
心から感謝します。


コメントを贈って下さったサナさまへ
      

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『境界のRINNE』第44話(薔薇と醤油)


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


雨が・・・風が・・・桜がぁ~~~~
昨日に比べ肌寒い今日、雨が降ってます。
風が吹いてます。
折角、綺麗に咲いた桜が散ってます。
ハラハラと雪のように花が舞い落ちてます。
はあ・・・切ない・・・寂しい・・・勿体ない~~~~


土佐犬の飼い主、の本田フミカちゃん(現在は地縛霊)。
彼女はA君に片思いをしていた。
しかしA君には既にB子という彼女がいた。
鳳(あげは)ちゃんの成仏プランでA君に会う為、高校に向かう面々。
(最初に接触したものが成仏プランを決定する:死神ルール)
学校ではA君がB子とイチャイチャしていた。


事故にあった当時の記憶を思い出すフミカちゃん。
彼女が事故にあった原因は“一冊の本”。
その本の題名は『薔薇と醤油』。
凄い題名の本です。
薔薇と・・・醤油・・・薔薇・・・醤油・・・?????
何ともかんとも・・・シュールというか・・・。
まず結びつかない組み合わせです。
もう、高橋先生って、こういう意表を衝いた発想が本当に上手い。


土佐錦(とさにしき)・・・プッ、この土佐犬のネーミングが、これまた、お相撲の力士みたいでツボに入ります。
ワンコの土佐錦が守っていたのは、フミカちゃんが図書館から借りた本でした。
黄泉の羽織を裏返しにして纏(まと)い実体化したフミカちゃん。
『薔薇と醤油』を本棚から取り出しました。
本に挟まれていたのは・・・ラブレター。
そう、A君へのラブレターです。
誰にも見られまいとラブレターをビリビリに破るフミカちゃん。
もう、この世に未練はないのでしょう。
静かに消えていきました。


かくして謎の本棚事件は終わりを告げたのでありました。
そして死神鳳(あげは)ちゃんの恋心も続行のまま。
これからもRINNE君につきまといそうな感じで以下次号です。


4月6日に拍手を贈って下さった方へ御礼申し上げます。
有難うございます。
今、取り掛かってる新作、もう少しお待ち下さいね。
アニメ最終回に刺激を受けた作品です。
楓婆ちゃんの視点で書いてます。


追記:明日、新作を出します。(●^o^●)


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『境界のRINNE』第43話(開かずの本棚)


昨日※上記の画像は『ぱたぱたアニメ館』よりお借りしました。
URL=http://www.pata2.jp/


またまた新たな幽霊問題発生。
しかも、今度は校内の図書室。
何じゃらほいと思いきや。
開かずの本棚があるんだそうな。


百葉箱を通しての久々のRINNE君への依頼。
早速、図書室へと出向いてみれば・・・。
そこには・・・犬!?
それも、唯のワンコじゃない。
とっ、土佐犬!?
首に巻いた注連縄のマワシ。
ウワ~~~凄い迫力。
横綱クラスだあ~~~!
滅茶苦茶、強そう。
本棚の前で番犬してます。
しかも、生霊だそうです。
果たして、この土佐犬の飼い主は?


飼い主を捜すRINNE君+翼君+桜。
そして地縛霊になっていた飼い主の女の子。
偶然にも地縛霊の女の子を先に見つけていた死神の鳳(あげは)ちゃん。
又しても、話は、ややこしくなるのか!????!
話はココまで以下次号です。


それにしても、死神の鳳(あげは)ちゃんって・・・。
「犬夜叉」に出てきた地獄の鳥、鉄鶏の娘、阿毘姫(あびひめ)に似てます。
ソックリです。
そういえば、神楽にも似てる。
ムゥ~~~あのタイプは、誰も彼も、みんな、ロクな死に方してない。
鳳(あげは)ちゃんは、ギャグ作品の登場人物だから死にはしないでしょうが。
まあ、ご多分に漏れず、彼女の恋が成就することは無いでしょう。


4月4・5日に拍手を贈って下さった方々に御礼申し上げます。
有難うございます。
お陰さまで、新作、快調に仕上がりつつあります。
字数が三千字を完全にオーバーしたので小話
ではなく独立させます。
『愚息日記』の方もボチボチと進んでます。


コメントを贈って下さった(ゆっきゅん)様へ
      

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私信

化け犬
M白さま、お手紙、届きました。
早速、お返事したためます。
有難うございました。
さて、どのレターセットを使おうか?
切手はどれにしようか?
シールはどれを選ぼうか?
メール全盛のご時世だけど・・・。
ムフッ、文通の醍醐味はココにありますね。

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書きたい!

ほくそえむ御母堂様

書きたいネタがあります。
(寿司のネタじゃありません)
フツフツと書きたい気分が湧いてきます。
(お題は、まだ付いてません。ピッタリなのが思い浮かばない!)
思い返す限り、この人物の視点で書いた作品は・・・。
無いとは云いませんが、ある作品で一部のみ。
殆どない・・・状況のはず。
なのに、アニメ最終回の影響のせいでしょうか。
『想春』に続き「書きたい!書きたい!」とウズウズしてます。
一応、『愚息日記』も出だしをチョロッと書き出してるんですが・・・。
それにも増して、頭の中にポンと湧いてきた、この作品が書きたくて堪りません!
アア~~~~もう、書いてしまえっ!
我慢するより作品として昇華させてしまった方がスッキリするでしょう。
でも、その前に、お題を決めないと。
管理人は、お題が決まらないと書けないタイプです。
ピッタリの素敵なお題よ、お願い、天から降りて来てちょ!(名古屋弁)
出来上がったら、これも、小話の分類に入れます。


4月3日に拍手を贈って下さった方々に御礼申し上げます。
散歩に行ってきました。
桜に加え桃まで咲いてました。
濃淡の違うピンク色がそこかしこを彩ってました。
綺麗~~~~でした。
春爛漫を感じました。
ついでに、もうすぐ春休みも終わる!
おさんどん三昧から開放されるっ!
早く学校が始まりますように(必死!)


コメントを贈って下さったサナさまへ
      

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